F1公式予選
12
1位 マッサ
2位 ライコネン
3位 コバライネン
4位 ハミルトン
5位 トゥルーリ
6位 クビサ
7位 ハイドフェルド
8位 ウェーバー
9位 アロンソ
10位 グロック
11位 バトン
12位 クルサード
13位 ピケJr
14位 バリチェロ
15位 ベッテル
16位 ロズベルグ
17位 フィジケラ
18位 中嶋一貴
19位 ブルデー
20位 佐藤琢磨
21位 スーティル
22位 デビッドソン
1位 マッサ
2位 ライコネン
3位 コバライネン
4位 ハミルトン
5位 トゥルーリ
6位 クビサ
7位 ハイドフェルド
8位 ウェーバー
9位 アロンソ
10位 グロック
11位 バトン
12位 クルサード
13位 ピケJr
14位 バリチェロ
15位 ベッテル
16位 ロズベルグ
17位 フィジケラ
18位 中嶋一貴
19位 ブルデー
20位 佐藤琢磨
21位 スーティル
22位 デビッドソン
SUPER GT Round1 鈴鹿結果
たまにはGTの結果も載せようと思います。
GT500優勝はなんと、NISSANのエース:本山 哲とブノワ・トレルイエが駆る
XANAVI NISMO GT-Rが 1:44'03.977 で優勝!!!
22 MOTUL AUTECH GT-R
ミハエル・クルム
柳田 真孝
36 PETRONAS TOM'S SC430
脇阪 寿一
アンドレ・ロッテラー
38 ZENT CERUMO SC430
立川 祐路
リチャード・ライアン
18 TAKATA 童夢 NSX
道上 龍
小暮 卓史
17 REAL NSX
金石 勝智
金石 年弘
6 ENEOS SC430
伊藤 大輔
ビヨン・ビルドハイム
32 EPSON NSX
ロイック・デュバル
平中 克幸
25 ECLIPSE ADVAN SC430
土屋 武士
石浦 宏明
39 DENSO DUNLOP SARD SC430
高木 虎之介
アンドレ・クート
100 RAYBRIG NSX
井出 有治
細川 慎弥
1 ARTA NSX
ラルフ・ファーマン
伊沢 拓也
3 YellowHat YMS TOMICA GT-R
ロニー・クインタレッリ
横溝 直輝
12 カルソニック IMPUL GT-R 松田 次生
セバスチャン・フィリップ
24 WOODONE ADVAN Clarion GT-R J.P・デ・オリベイラ
荒 聖治
35 宝山 KRAFT SC430 ピーター・ダンブレック
片岡 龍也
GT300クラスは
7 ORC雨宮SGC-7
井入 宏之
折目 遼 が優勝!!!2006年の速さは今年で復活!?
GT500優勝はなんと、NISSANのエース:本山 哲とブノワ・トレルイエが駆る
XANAVI NISMO GT-Rが 1:44'03.977 で優勝!!!
22 MOTUL AUTECH GT-R
ミハエル・クルム
柳田 真孝
36 PETRONAS TOM'S SC430
脇阪 寿一
アンドレ・ロッテラー
38 ZENT CERUMO SC430
立川 祐路
リチャード・ライアン
18 TAKATA 童夢 NSX
道上 龍
小暮 卓史
17 REAL NSX
金石 勝智
金石 年弘
6 ENEOS SC430
伊藤 大輔
ビヨン・ビルドハイム
32 EPSON NSX
ロイック・デュバル
平中 克幸
25 ECLIPSE ADVAN SC430
土屋 武士
石浦 宏明
39 DENSO DUNLOP SARD SC430
高木 虎之介
アンドレ・クート
100 RAYBRIG NSX
井出 有治
細川 慎弥
1 ARTA NSX
ラルフ・ファーマン
伊沢 拓也
3 YellowHat YMS TOMICA GT-R
ロニー・クインタレッリ
横溝 直輝
12 カルソニック IMPUL GT-R 松田 次生
セバスチャン・フィリップ
24 WOODONE ADVAN Clarion GT-R J.P・デ・オリベイラ
荒 聖治
35 宝山 KRAFT SC430 ピーター・ダンブレック
片岡 龍也
GT300クラスは
7 ORC雨宮SGC-7
井入 宏之
折目 遼 が優勝!!!2006年の速さは今年で復活!?
2008開幕戦 オーストラリアGP 決勝!!!
気温30度、路面温度50度を越える猛暑の中、
セーフティーカーが3度も入る大荒れのレースとなり、完走したのはなんと9台!!!
1位 ハミルトン(マクラーレン) 1:34:50,616
2位 ハイドフェルド(BMW) +5.4
3位 ロズベルグ(ウィリアムズ) +8.1
4位 アロンソ(ルノー) +17.1
5位 コバライネン(マクラーレン) +18.0
6位 バリチェロ(ホンダ) +52.4
7位 中嶋一貴(ウィリアムズ) +1Lap
8位 ブルデー(トロロッソ) +3Lap
9位 ライコネン(フェラーリ) +5Lap
--- クビサ(BMW)
--- グロック(トヨタ)
--- 佐藤琢磨(スーパーアグリ)
--- ピケJr(ルノー)
--- マッサ(フェラーリ)
--- クルサード(トゥルーリ)
--- スーティル(フォース・インディア)
--- ベッテル(トロロッソ)
--- バトン(ホンダ)
--- ウェーバー(レッドブル)
--- フィジケラ(フォース・インディア)
--- デビッドソン(スーパーアグリ)
予選とスタートグリッドに変更があり、予選9番のT・グロックはギアボックス交換のペナルティ、予選中にM・ウェーバーを進路妨害で合計10グリッド降格。19番グリッドのスーティルはピットスタート。
マッサはスタート直後第2コーナーでコースオフ、フロントウイングを失いピットへ戻る。
また、後方で多重クラッシュが起きる。ベッテル、バトン、ウェーバー、フィジケラ、デビッドソンが1周目にしてリタイアを余儀なくされる。またこの時に一台目のセーフティーカーが出ることになった。
それを尻目にライコネンはオーバーテイクを重ね、8位まで順位を上げた。
レース中盤、レッドブルのD.クルサードにフェラーリのF.マッサが仕掛け、サイドバイサイドの状態で接触。D.クルサードがコースオフ→マシンが大破しの二台目のセーフティカーが入る。
その時、ライコネンは3位まで浮上。
しかし、前を行くコバライネンをインから仕掛けたところコースオフ。
マシンを止めることはなかったが、最下位まで転落。
チームメイトのF.マッサがマシンを降りる。また、佐藤琢磨もピット出口でマシンを止める。
レース終盤、5位をかけてF.アロンソ、H.コバライネン、K.ライコネンが接戦を見せる。
しかしK.ライコネンが奇妙なエンジン音を出しながらスローダウン。最終的にマシンを降りることになった。
ホンダのバリチェロは、ピットレーンの赤信号を無視してピットアウトしたとして審議される。
セーフティーカーが3度も入る大荒れのレースとなり、完走したのはなんと9台!!!
1位 ハミルトン(マクラーレン) 1:34:50,616
2位 ハイドフェルド(BMW) +5.4
3位 ロズベルグ(ウィリアムズ) +8.1
4位 アロンソ(ルノー) +17.1
5位 コバライネン(マクラーレン) +18.0
6位 バリチェロ(ホンダ) +52.4
7位 中嶋一貴(ウィリアムズ) +1Lap
8位 ブルデー(トロロッソ) +3Lap
9位 ライコネン(フェラーリ) +5Lap
--- クビサ(BMW)
--- グロック(トヨタ)
--- 佐藤琢磨(スーパーアグリ)
--- ピケJr(ルノー)
--- マッサ(フェラーリ)
--- クルサード(トゥルーリ)
--- スーティル(フォース・インディア)
--- ベッテル(トロロッソ)
--- バトン(ホンダ)
--- ウェーバー(レッドブル)
--- フィジケラ(フォース・インディア)
--- デビッドソン(スーパーアグリ)
予選とスタートグリッドに変更があり、予選9番のT・グロックはギアボックス交換のペナルティ、予選中にM・ウェーバーを進路妨害で合計10グリッド降格。19番グリッドのスーティルはピットスタート。
マッサはスタート直後第2コーナーでコースオフ、フロントウイングを失いピットへ戻る。
また、後方で多重クラッシュが起きる。ベッテル、バトン、ウェーバー、フィジケラ、デビッドソンが1周目にしてリタイアを余儀なくされる。またこの時に一台目のセーフティーカーが出ることになった。
それを尻目にライコネンはオーバーテイクを重ね、8位まで順位を上げた。
レース中盤、レッドブルのD.クルサードにフェラーリのF.マッサが仕掛け、サイドバイサイドの状態で接触。D.クルサードがコースオフ→マシンが大破しの二台目のセーフティカーが入る。
その時、ライコネンは3位まで浮上。
しかし、前を行くコバライネンをインから仕掛けたところコースオフ。
マシンを止めることはなかったが、最下位まで転落。
チームメイトのF.マッサがマシンを降りる。また、佐藤琢磨もピット出口でマシンを止める。
レース終盤、5位をかけてF.アロンソ、H.コバライネン、K.ライコネンが接戦を見せる。
しかしK.ライコネンが奇妙なエンジン音を出しながらスローダウン。最終的にマシンを降りることになった。
ホンダのバリチェロは、ピットレーンの赤信号を無視してピットアウトしたとして審議される。
2008 開幕戦 オーストラリアGP 予選!
さて今年も始まりました。F1の季節が!!!
去年は更新がまちまちでしたが今年は頑張ります。
ということで、ざっと去年のおさらい…
去年の最終戦ブラジルGP。
ライコネン、アロンソ、ハミルトンの三つ巴のチャンピョン争いという珍事の出来事の中、
1pt差でライコネンが優勝しました。
そして今年のF1GPは中嶋悟の息子:中嶋一貴がウィリアムズからF1フル参戦。
また、チーム編成が大きく変わりアロンソはルノーへ復帰。
そして今回の予選
1位 ハミルトン(マクラーレン)
2位 クビサ(BMW)
3位 コバライネン(マクラーレン)
4位 マッサ(フェラーリ)
5位 ハイドフェルド(BMW)
6位 トゥルーリ(トヨタ)
7位 ロズベルグ(ウィリアムズ)
8位 クルサード(レッドブル)
9位 グロック(トヨタ)
10位 ベッテル(トロロッソ)
11位 バリチェロ(ホンダ)
12位 アロンソ(ルノー)
13位 バトン(ホンダ)
14位 中嶋一貴(ウィリアムズ)
15位 ウェバー(レッドブル)
16位 ライコネン(フェラーリ)
17位 フィジケラ8フォースインディア)
18位 ブルデー(トロロッソ)
19位 スーティル(フォースインディア)
20位 佐藤琢磨(スーパーアグリ)
21位 ピケJrルノー
22位 デビッドソンスーパーアグリ
ライコネンはQ1のアタック終了後にスローダウンしてしまいピットレーンで停止。
燃圧系のトラブルと発表された。
中嶋一貴はQ1を危なげなく突破。
Q2では1度しかアタックできなかったせいか、予選グリッドは14位。
本人は『満足していない』と語った。
去年は更新がまちまちでしたが今年は頑張ります。
ということで、ざっと去年のおさらい…
去年の最終戦ブラジルGP。
ライコネン、アロンソ、ハミルトンの三つ巴のチャンピョン争いという珍事の出来事の中、
1pt差でライコネンが優勝しました。
そして今年のF1GPは中嶋悟の息子:中嶋一貴がウィリアムズからF1フル参戦。
また、チーム編成が大きく変わりアロンソはルノーへ復帰。
そして今回の予選
1位 ハミルトン(マクラーレン)
2位 クビサ(BMW)
3位 コバライネン(マクラーレン)
4位 マッサ(フェラーリ)
5位 ハイドフェルド(BMW)
6位 トゥルーリ(トヨタ)
7位 ロズベルグ(ウィリアムズ)
8位 クルサード(レッドブル)
9位 グロック(トヨタ)
10位 ベッテル(トロロッソ)
11位 バリチェロ(ホンダ)
12位 アロンソ(ルノー)
13位 バトン(ホンダ)
14位 中嶋一貴(ウィリアムズ)
15位 ウェバー(レッドブル)
16位 ライコネン(フェラーリ)
17位 フィジケラ8フォースインディア)
18位 ブルデー(トロロッソ)
19位 スーティル(フォースインディア)
20位 佐藤琢磨(スーパーアグリ)
21位 ピケJrルノー
22位 デビッドソンスーパーアグリ
ライコネンはQ1のアタック終了後にスローダウンしてしまいピットレーンで停止。
燃圧系のトラブルと発表された。
中嶋一貴はQ1を危なげなく突破。
Q2では1度しかアタックできなかったせいか、予選グリッドは14位。
本人は『満足していない』と語った。
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